2021-Ayur"日刊『所天沢』の"いまからいくよ来るよー!にこにこ日記。☺️フリースタイル貫く天才・ライフハッカー公式ブログ【2022】

シャーマン体質の天界から降りてきた設定で中卒絵描き侍の所沢ゆりなです。『花は無常さらう十字架を抱いて咲いた儚き天使。』~made in ゆりな。🌸~

鹿

 

"「あれは

絶対に

鹿!」"

 

そう

訴える

私。

 

隣の

人の

家の中に

"犬"が

落ちて来た

らしぃ

 

 

でも、

私は

見たんだ!

 

 

いつもは

閉じている

耳が

立ってて

鹿に

なってる

瞬間を!

 

 

だから、

私は

誰が

なんといおうと

あれは

絶対に

"鹿"だって

騒いだ。

 

 

そして、

鹿が

落ちて来た

事に

違和感を

感じていた。

 

 

すると、

突然

 

 

"気付いてくれて

ありがとう"

と言いたげに

その

"鹿"とやら

近寄ってきて

 

 

天から

偉い人が

降りて来て

 

 

"あなたたちに

運を送り

ましょう。"

 

 

と言われ

 

 

お母さんと

私、隣の人

の順に

 

 

座って

 

 

その

偉い人と

鹿から

放出される

 

玉のような

物を

ビームのように

私たちは

受けていた。

 

 

 

その後すぐに

 

近くに

 

 

赤いお賽銭箱

のような物

から

神社が

建てられた

 

 

 

 

すると

私は

全く違う

光景の

場所に

いた。

 

さっきの

場所が

 

日本昔

ばなし

みたいな

所だと

すると

 

 

今は

現実

世界。

 

 

映像が

切り替わった

瞬間を

私の

耳に

 

 

「クモ・

お母さん」

 

と入って

来たので

 

なんかの

お告げだと

思い。

 

私は

 

小声から

 

信憑性の

ない

声で

 

 

クモー!

 

お母さん!

 

 

クモー!

 

お母さん!

 

 

と叫んでいた。

 

 

意味ないのかも

知れない

と思いながら

 

 

すると

異変に

気付いた

のか

周りの

様子が

かわりだして

そそくさ

そこに

居た

人々が

逃げていった

 

 

 

前を見ると

巨大な

クモが

居た。

 

 

私は、

ヤバい!

 

と思って

 

逃げようと

すると、

まだ

巨大蜘蛛

気付いてない

家族が

ピクニック

をしている

ではないか

!!ww

 

急いで

家族に

伝えると

 

 

子供は

わかって

くれたのに

 

 

お母さん

だけが

のんきに

ご飯

食べている!

 

「クモ・

お母さん」

 

こういう

ことか!w

 

そうこうしてる

間にクモは

至近距離に

やって来て

しまった!

 

 

私は

とっさに

砂利を

蹴って

逃げようもしたら

 

砂利が

女の子の目に

入ってしまって

...

 

 

大丈夫!

と言われ。

 

 

そこの

子供を

連れて

逃げようと

している

最中で

夢は

終わっ

しまった

 

 

 

 

 

 

これが、

 

 

昨日

お昼に

見た夢

( ̄0 ̄;)